新旧のオカルト話をまとめています。
    空いた時間に読んでみてください。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/10(日)08:43:49 ID:GYO
    解読されたのはええが期待外れすぎやな

    【【悲報】ヴォイニッチ手稿、ただの健康本だった】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/09/09(土) 22:47:55.83 ID:nxCv/m+5a
    For medievalists or anyone with more than a passing interest, the most unusual element of the Voynich manuscript – Beinecke Ms. 408, known to many as “the most mysterious manuscript in the world” – is its handwritten text.  
    Although several of its symbols (especially the ligatures) are recognizable, adopted for the sake of economy by the medieval scribes, the words formed by its neatly grouped characters do not appear to correspond to any known language.  
    It was long believed that the text was a form of code – one which repeated attempts by crypt­o­graphers and linguists failed to penetrate.  
    As someone with long experience of interpreting the Latin inscriptions on classical monuments and the tombs and brasses in English parish churches,  
    I recognized in the Voynich script tell-tale signs of an abbreviated Latin format. But interpretation of such abbreviations depends largely on the context in which they are used. 
    I needed to understand the copious illustrations that accompany the text. 
    https://www.the-tls.co.uk/articles/public/voynich-manuscript-solution/

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/07/05(水) 11:04:02.04 ID:CAP_USER9
    太古の昔、熱帯の楽園であったはずの南極大陸。
    今では、その表層の98%が分厚い氷に覆われた不毛の地となっているのはご存じの通りだ――。

    ■「南極に天使が閉じ込められている」

    2006年、NASAは人工衛星を使った調査で、雪原の下に巨大な電磁気異常を検出したと発表した。
    重力異常が見つかったのは、凍結した地表から848メートルの深さで、直径は約243キロメートルにも及ぶという。
    科学的仮説は「かつて地球上から恐竜を絶滅させた隕石の約2倍の大きさの巨大隕石が落下し、直径483キロメートルの衝突クレーターの中央にとどまっているためでは」ということのようだ。

    しかし、これはNASAによる“優等生の模範回答”でしかない。
    ルーマニアを拠点とする陰謀検証サイト「Alien Policy」(6月17日付)は、この重力異常について「天使が閉じ込められている」からと大胆に推論している。
    これは3月14日にYouTubeのチャンネル「Israeli News Live」で報じられた「堕天使は南極大陸に囚われの身となっており、今なお生きている」が元ネタのようだ。

    写真:「Alien Policy」の記事より
    http://tocana.jp/images/antarcticariddles1.JPG
    no title


    動画では、コメンテーターのスティーブン・ベン・ナン氏が興味深い考察を披露している。
    「最近、『エノク書』を読んでいて発見したんです。18章に、エノクは『昼と夜が燃えていた』場所を描写していますが、夏場の南極を示唆するようです。
    また、『7つの山脈』にしても、南極のセンチネル山脈を意味していると直感しました」(スティーブン・ベン・ナン氏)

    動画:https://youtu.be/Bez4DKZI7yU



    ■堕天使たちは発見されるのを待ち望んでいる!?

    そもそも、『エノク書』とは何なのか? 
    エノク書は旧約聖書のひとつで偽典とされることもあるキリスト教やユダヤ教についての文書のことだ。
    創世記第5章に出てくるエノクという人物が、天上~地上~地底をめぐる旅行記に、おびただしい数の天使が善悪に分かれて飛び交う一大スペクタクルとなっている。

    話はこうだ。
    かつて200人の天使が地上に降り立ち、人間の女と異種交配したことで「ネフィリム」と呼ばれる巨人が誕生した。
    堕落した天使たちは人間に悪事を吹き込み荒廃させ、結果、殺し合いが始まり、自然の秩序が乱されたと伝えられている。
    そして、神の逆鱗に触れた悪の天使は天国から追放され、地上に墜落したというのだ。

    ちなみに、エノクはノアの曾々祖父で、アダム以後から7代目に当たるという。
    彼は「堕天使」と、神の命により行動する「正義の天使」との諍いの調停役を担っていたようだ。
    また、エノクは「私は地球の果てで、天国の入り口が開いているのを見た」と記述している。

    http://tocana.jp/images/antarcticariddles2.JPG
    no title


    これは、天使にエスコートされてたどり着いた地球内部から、地球の開口部を下から仰ぎ見た状態だと考えられる。
    そして「天国にも劣らない荘厳なパラダイス」を目撃したというのだ。

    ベン・ナン氏の推理が正しければ、天使たちが堕ちていった先は、あろうことか南極大陸ということになる。
    さらに、エノク書の通りなら、現在でも堕天使たちは贖罪するために発見されるのを待ち望んでいることになるのだろう。

    凍りついた堕天使は己の罪を洗い流し、再び天へと昇っていくのか。
    謎は深まるばかりだ。

    動画:https://youtu.be/ncir-t2AWKc



    http://tocana.jp/2017/07/post_13653_entry.html
    http://tocana.jp/2017/07/post_13653_entry_2.html

    【【話題】南極に堕天使が閉じ込められていることが“謎の重力異常”で判明か !? 禁断の聖典『エノク書』の記述と完全一致】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CA] 2017/05/20(土) 08:07:50.14 ID:Z8eA9iQE0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    5月10日、インドネシアのセラム島のビーチに正体不明の巨大生物の死骸が打ち上げられ地元民を騒然とさせた。

    この巨大生物を最初に発見した人は、現地住民のアズルール・ツアナコタ(Asrul Tuanakota)。
    夜にこの巨大生物を見かけたが、なんかの勘違いだと思ったが、その後なんかおかしいと思い辺りを調べたという。

    巨大生物の死骸からは強く悪臭が漂っており、日が明るくなると巨大生物の姿が島の住民や観光客にまで知れ渡り大騒動に。
    みんなは近くへ近づき記念撮影する人まで。

    巨大生物は15メートルを超える大きさで、この巨大生物の正体を明らかにするために海洋専門家に連絡。
    専門家によると「死んで3日経過した超巨大なダイオウイカ」と推測。また「正確な種類を明らかにするために追加の調査が必要だが、
    深海には人間が知らない未知の世界があるというのは確かだ」と述べた。

    それに対して一部の専門家は「イカは無脊椎動物であるが、この巨大生物の死骸には骨が発見された。
    おそらくクジラの一種である」と反論。

    しかし見た目は巨大なイカで、新種の可能も高くまた骨は食べた餌とも推測できる。画像を見ると確かに
    太くて大きな骨のような物が確認出来る。クジラと言われればそうも見えるような……。

    現在政府は巨大生物の正体を把握するために総力を挙げており、地元の住民は美観や悪臭などの理由で
    死骸撤去を求めている。

    http://gogotsu.com/archives/29264
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/05/001-82.jpg
    no title

    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/05/002-51.jpg
    no title

    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/05/003-29.jpg
    no title

    http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1254486.gif

    【【宇宙人】海岸に打ち上げられた15メートルの謎の巨大生物の死骸 専門家も混乱しイカかクジラかで論争】の続きを読む

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    引用元 【朗報】ヴォイニッチ手稿、解読されるかもしれない


    1: 風吹けば名無し 2017/04/24(月) 16:34:34.55 ID:YFPl9ebA0

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